映画・テレビ

2019年7月13日 (土)

モノマネ苦悩時代。

こんにちにゃ~ 北の猫男爵です。

7月も中盤に差し掛かりましたが、全く夏らしさを感じられない今日この頃です。

今日から3連休という方もいるかと思いますが、天候は最悪です。あいにく、レジャーや観光にはあまり期待できそうにないですね。

さて、話は変わりますが、先日ジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川さんがご逝去されたことは、皆さんも既にご承知のことと思います。

数多くの子供達を芸能界に送り出してくれた父親の死は、ジャニーズ事務所にとってはもちろん、日本の芸能界にとっても大きなショックであることに間違いないでしょう。心からご冥福をお祈り申し上げます。

ジャニーさんの死は、何か1つの時代の終焉を思わず感じてしまいますが、今年に入り、芸能界では1つの時代を支えた大御所たちがこの世を去っています。

内田裕也さん(79歳)

市原悦子さん(82歳)

ケーシー高峰さん(85歳)

モンキーパンチさん(81歳)

小出義雄さん(80歳)

高島忠夫さん(88歳)

皆さんいずれも、テレビや映画、あるいはスポーツの世界で長年に渡り、老若男女を楽しませてくれた方々ばかりです。

そして非常に個性溢れる方ばかりです。

モノマネ四天王の1人である僕猫男爵は、200近くあるモノマネのレパートリーの1つとして、内田裕也さん、小出義雄さん、高島忠夫さんはモノマネさせていただきました。心より哀悼の意を表します。

そして昨日、また1人、個性溢れる方が1人この世を去りました。

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竹村健一さん、89歳です。

皆さんも竹村さんのことはきっと記憶にありますよね?

テレビの報道番組でパイプを片手に「だいたいやねえ」という関西弁で、歯に着せぬ物言いが独特でした。

この「だいたいやねえ」は僕もよく、モノマネで使わせていただきました。

こういう個性的な方がだんだんとテレビから姿を消していくことは、テレビのこちら側としては非常に残念なことで、モノマネ四天王の1人としては、個性の消滅というものは、本当にモノマネレパートリーの減少にも繋がっています。

「個性」と「目立ちたがり」はまた別物で、個性というものは時にエンターテーメントの1つでもあります。

昨今のテレビは時代のせいなのか、様々な規制や制限があり、面白い作品が減ってきているのは事実です。

それも、個性のある芸能人が減ってきている要因の1つなのかもしれません。

いずれにしても、モノマネ苦悩時代の到来です。

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

(今日の色)→「灰色」=今日も空はグレーです・・・

 

 

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2019年2月21日 (木)

ゆりゆり。

こんばんにゃ〜北の猫男爵です。

最近、我が家の女性陣(妻と娘)は、ある若手俳優のことで大盛り上がりしています。

その俳優とは、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』で、「ゆりゆり」こと由利匡平役を演じている横浜流星です。


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まあ、イケメンではありますが、僕的にはそんなに夢中になるほどなのかあ?という思いがありますが、巷では結構人気あるみたいですね。
まあ、44歳になる僕がイケメン俳優に夢中になっているほうが、ある意味怖いですからね(笑)

そんな横浜流星くん、横浜流星というのは芸名ではなく本名みたいです。さらに、出身地が横浜市だということも、妻が言っていました。

横浜市出身で名前が横浜、なかなかいないでしょうね。そもそも「横浜」っていう名字聞いたことないですしね、僕が知っているのは横浜銀蠅ぐらいかな(笑)

さらに、横浜流星くんは極真空手の世界チャンピオンにもなったことがあるそうで、顔よし運動よし、まさにモテるパターンの男子です。

数年前には戦隊シリーズの「トッキュウジャー」にも出演していて、それを知った妻と娘は「トッキュウジャーみたい!」というので、早速TSUTAYAに行き、借りてきたDVDに夢中になっています。

妻と娘は録画してある『初めて恋をした日に読む話』をほぼ毎日見ていて、「ゆりゆり!」と興奮しながら大騒ぎしています。


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僕にしてみれば、「ゆりゆり」といえばこの人なんですけどね(笑)
「おしゃまんべ〜」のギャグでご存じの、由利徹です(笑)


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THE昭和のコメディアンです(笑)


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「平成」もあと70日を切りましたが、「昭和」はもう忘れ去られていくのですかね…
こうやって「ゆりゆり」(由利徹)を思い出していると、昭和って良い時代だったなぁ〜とつくづく感じます。

ちなみに余談ですが、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』に出演している深田恭子さん、気づけば彼女も36歳になったんですね。
実は僕は彼女がデビューしたての頃に、彼女のファンクラブに入っていました。当時は、毎月送られてくるファンクラブ通信をワクワクしながら見ていたことを思い出します。

その頃はまだ10代で、初々しさが何とも可愛らしかったですが、30代になり大人の魅力を兼ね揃え、さらに美しさに磨きがかかってきたように思えます。

でも僕も44歳のオジサンになったせいか、今は彼女を見てもワクワクやドキドキというものは全く感じなくなりました。歳は取りたくないものですね(笑)

話がだいぶ横道にそれてしまいましたが、これからの「ゆりゆり」の活躍に注目していきたいと思います。


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こっちじゃないか(笑)

それでは今日はこのへんで。チャオ(Ciao!)

今日の色→「ピンク」=ドラマ『初めて恋をした日に読む話』では横浜流星くんの髪の毛の色が目立ちます。


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2019年1月28日 (月)

2018年ドラミャー大賞!

こんばんにゃ~ 北の猫男爵です。

いや~昨晩はビックリするニュースが飛び込んできましたね。

「嵐が2020年をもって活動休止」

このニュースには驚きました。

今朝はテレビ各局もこの話題で持ちきりですが、メンバー5人で出した結論、そしてメンバー5人の口から発表されたこの決断ですから、応援する側の立場としては、その思いをしっかりと受け止めるしかないのかなあと、そんな風に思います。

いずれにしても嵐の5人のメンバーには、残された嵐としての時間を楽しみながら有意義に過ごして欲しいです。

さて、そんな今日はその嵐のメンバーたちも何度も登場した2018年のドラマ作品を振り返り、その1年間の数多くの作品をランキング形式で発表する、毎年恒例の「ドラミャー大賞」を発表したいと思います。

毎年のことながら、この「ドラミャー大賞」は、あくまでも僕猫男爵の個人的な感想をもとにした勝手なランキングで、2018年1月~12月に放送された連続ドラマの中からBEST10を選出するものです。

回を重ね、何と今年で12回目の発表です。

まずは過去11年間の大賞作品を、改めて振り返ってみたいと思います。

2007年 『プロポーズ大作戦』(フジテレビ系列)

2008年 『ラスト・フレンズ』(フジテレビ系列)

2009年 『MR.BRAIN』(TBS系列)

2010年 『SPEC~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿~』(TBS系列)

2011年 『家政婦のミタ』(日本テレビ系列)

2012年 『ストロベリーナイト』(フジテレビ系列)

2013年 『半沢直樹』(TBS系列)

2014年 『HERO』(フジテレビ系列)

2015年 『下町ロケット』(TBS系列)

2016年 『仰げば尊し』(TBS系列)

2017年 『陸王』(TBS系列)

この11年間を改めて振り返ってみると、どれも大賞にふさわしい作品ばかりです。

現在、TBS系列が3連覇中ですが、それを4連覇に伸ばすのか、はたまた「ドラマのフジテレビ」が王座返り咲きを果たすのか、さあ、それでは早速「2018年ドラミャー大賞」のランキング発表に入りたいと思います!

<2018年ドラミャー大賞>

第10位 『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系列)<10月~12月>

第9位 『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系列)<7月~9月>

第8位 『SUITS/スーツ』(フジテレビ系列)<10月~12月>

第7位 『99.9-刑事専門弁護士-SEASONⅡ』(TBS系列)<1月~3月>

第6位 『シグナル 長期未解決事件捜査班』(フジテレビ系列)<4月~6月>

第5位 『トドメの接吻』(日本テレビ系列)<1月~3月>

第4位 『アンナチュラル』(TBS系列)<1月~3月>

さあ、ここからはいよいよベスト3です!

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位 『下町ロケット』(TBS系列)<10月~12月>

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位 『モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-』(フジテレビ系列)<4月~6月>

さあ、それではいよいよ2018年、栄光の「ドラミャー大賞」の発表です!

大賞作品は!

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位 『今日から俺は!!』(日本テレビ系列)<10月~12月>

今年の大賞作品は、僕の中では断トツの面白い作品でした。

ひと昔前のいわゆる「つっぱり」を、コミカルにかつ人情的に描いた作品は見どころ満載でした。実写版不可能といわれたアニメを見事に描いた内容でした。

僕の娘もこのドラマに超ハマってしまい、いまだに毎日このドラマの話をしています(笑)

日本テレビ系列としては2011年の『家政婦のミタ』以来、7年ぶり2度目の大賞となりました。

近年のドラマの傾向として「弁護士もの」や「刑事もの」あるいは「医療もの」といった、定番のものではなく、型破りな内容がとても新鮮であったのも、この作品が大賞となった理由かもしれません。

2019年のドラマも続々とスタートしていますが、果たして1年後には、どんな作品が大賞の栄冠に輝くのか、今から楽しみな猫男爵でした。

それでは今日は俺で!ではなく、今日はこのへんで(笑)チャオ(ciao!)

(今日の漢字)→「観」=ドラマを観れる時間、正直、年々減ってきています。

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2019年1月23日 (水)

寒いだろこっちへ来いよ。

こんばんにゃ〜 北の猫男爵です。

雪が深々と降り始めています。雪が少ない今年の冬ですが、もしかすると今季一番のドカ雪になるかもしれませんね。

大寒を過ぎたこの時期は、一年で寒さが一番厳しい時期ですが、それに加え、インフルエンザや胃腸炎などの感染症が流行する時期でもあります。

小さい子供を持つ親としては、この時期は本当に神経を遣う時期でもあります。できることなら、子供に辛い思いはさせたくありませんからね。

そんな中、実は我が家では娘が昨晩、突然激しい吐き気に襲われ、朝まで嘔吐を繰り返しました。

病院に行き「急性胃腸炎」という診断を受け、大嫌いな「点滴」をうけてきました。今は少し楽になったようなので少し安心しています。

どうかこれが王子にうつりませんように…もちろん、妻や僕にも。

そんな寒さ厳しいこの時期ですが、なぜか数日前に突然、僕の頭の中に、1つの懐かしいCMが蘇りました。

それは、竹野内豊が出演していた風邪薬のCMで、ある決めセリフがありました。


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「寒いだろ、こっちへこいよ」

思い出した人もおられると思いますが、第一製薬のメディエードという風邪薬のCMなんですが、確か放映されていたのは、1998年ぐらいだったと思います。

あの渋い竹野内豊の声とCMを、当時よく、友人Hきと二人で真似をしていたことを、ふと思い出しました。

当時、女性に爆発的な人気だった竹野内豊がテレビの前に向かって、優しく語りかけるあのCMは凄くインパクトがありました。

知ってる人も、知らない人も、ぜひ一度YouTubeなどでご覧になってみてください。

それでは今日はこのへんで。チャオ(Ciao!)

(今日の漢字)→「声」=竹野内豊の声、渋すぎます。

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2018年2月17日 (土)

2017年ドラミャー大賞!

こんばんにゃ~ 北の猫男爵です。

いや~羽生選手、素晴らしい!あの怪我からよくぞ復活し、そして見事な金メダル!

もう本当に感動して言葉が出ません!

この結果の影には、絶え間ぬ血が滲むような努力があったことでしょう。

フィギュアスケート男子としては、66年ぶりの五輪連覇本当におめでとうございます!

五輪も後半戦に差し掛かり、さらなる盛り上がりを見せていますが、そんな今日は遅ればせながら、年に一度の恒例企画、ドラマ大好きっ子の僕がその年の1年間のドラマを振り返り、ランキングを発表する「ドラミャー大賞」をお送りしたいと思います。

毎年のことながら、この「ドラミャー大賞」は、あくまでも僕猫男爵の個人的な感想をもとにした勝手なランキングで、2017年1月~12月に放送された連続ドラマの中からBEST10を選出するものです。

回を重ね、何と今回で11回目の大賞選出となります。

まずは過去10年間の大賞を改めて振り返ってみたいと思います。

2007年 『プロポーズ大作戦』(フジテレビ系列)

2008年 『ラスト・フレンズ』(フジテレビ系列)

2009年 『MR.BRAIN』(TBS系列)

2010年 『SPEC~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿~』(TBS系列)

2011年 『家政婦のミタ』(日本テレビ系列)

2012年 『ストロベリーナイト』(フジテレビ系列)

2013年 『半沢直樹』(TBS系列)

2014年 『HERO』(フジテレビ系列)

2015年 『下町ロケット』(TBS系列)

2016年 『仰げば尊し』(TBS系列)

こうやって改めて見ると、どの作品も素晴らしい作品で大賞にふさわしいドラマばかりです。

テレビ局別にみると、TBS系列が5回、フジテレビ系列が4回、そして日本テレビ系列が1回、それぞれ大賞を受賞していますが、果たして今回はどの局が大賞を獲得するか、それも楽しみの1つです。

では、前置きはこのへんにして、そろそろ「2017年ドラミャー大賞」のランキング発表にいってみたいと思います。

<2017年ドラミャー大賞>

第10位 『ボク、運命の人です』(日本テレビ系列)<4月~6月>

第9位 『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系列)<1月~3月>

第8位 『嘘の戦争』(フジテレビ系列)<1月~3月>

第7位 『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(フジテレビ系列)<4月~6月>

第6位 『監獄のお姫さま』(TBS系列)<10月~12月>

第5位 『小さな巨人』(TBS系列)<4月~6月>

第4位 『A LIFE~愛しき人~』(TBS系列)<1月~3月>

さあ、ここからはいよいよBEST3です♪

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位 『コード・ブルー~ドクターヘリ救急救命~season3』(フジテレビ系列)<7月~9月>

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位 『ドクターX~外科医・大門未知子~第5シリーズ』(テレビ朝日系列)<10月~12月>

そして、栄光の「2017年ドラミャー大賞」に輝いた作品は!

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位 『陸王』(TBS系列)<10月~12月>

見事にTBS系列が3連覇達成ですそして池井戸作品は、『半沢直樹』(2013年)、『下町ロケット』(2015年)に続き、3度目の大賞受賞です。

今回も池井戸作品に魅せられました。どんな困難にも立ち向かう姿、そしてそこに溢れる人情と信念、涙なしには見れない本当に素敵な作品でした。キャスティングも素晴らしかったと思います。

今年の秋、フードバレーマラソンでリベンジを誓っている僕としては、一度「陸王」を履いて走ってみたい気持ちになりました。

今年のBEST10の特徴としては上位(2位~4位)に医療ドラマが並んだことです。昨今のドラマの特徴としては「医療ドラマと刑事ドラマは当たる」というのが傾向ですが、それを象徴した結果となりました。

さあ、2018年のドラマも既にスタートし、物語も中盤に差し掛かってきましたが、今年のドラミャー大賞にはいったいどんな作品が選ばれるのか、今から楽しみな猫男爵です。

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

(今日の漢字)→「雪」=また雪が降りましたね、週末となると「雪」・・・正直もういらないです。

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2017年12月14日 (木)

世紀の大発見!

こんばんにゃ~ 北の猫男爵です

また土日にかけて、雪になりそうですね・・・もう勘弁してください、雪なんてもういらない

そんな今日は、ちょっとした「世紀の大発見」をしたのでご紹介します

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毎週土曜日にテレビ東京系列で放送中「ウルトラマンジード」が大好きなので僕もついつい一緒に見てしまうのですが、実はそのエンドロールである発見をしてしまいました

それがこれです

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画面真ん中付近の照明助手の名前に注目

「えっ!?泉谷しげる??」

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そうです、私が泉谷しげるです(笑)

「えっ?まじで?照明助手に転職?」

まあ、そんなわけはないです

おそらく同姓同名なんでしょうが、「泉谷しげる」ってなかなかインパクトありますよね

たぶんその方は自分の名前を言った後は、必ずいじられているのでしょうね。

あと、病院とかで名前を呼ばれたりしたら、みんな振り向くでしょうね。

今日はちょっとした「世紀の大発見」をしたので、ご紹介してみました。

番組のエンドロールとかって、そんなに注目して見ないことが多いですが、意外とこういう発見があったりするかもしれませんよ

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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2017年4月15日 (土)

春は「でかもの」。

こんばんにゃ~ 北の猫男爵です

ここ数日、風の強い日が続いていますね

新聞やニュースなどで、建物の看板が落ちたり、屋根のトタンが飛んだり、立木が倒れたりと、様々な被害を目にしますが、皆さんは被害などにはあわれていませんか?

いつどこから何が飛んでくるかわかりませんから、くれぐれもご注意してくださいね

さて、4月も半ばに差し掛かり、テレビ業界では特番もひと段落し、いよいよ連ドラが始まる季節がやってきました

既に第1話が放送されたドラマもありますが、今日は3ヶ月に一度の恒例企画「ドラマ特集」をご紹介していきたいと思います

と、その前にこれまた恒例の前クールのランキングを発表したいと思います。

<猫男爵が選ぶ、2017年1月~3月期ドラマBEST3>

第3位 『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系列)

第2位 『嘘の戦争』(フジテレビ系列)

第1位 『A LIFE~愛しき人~』(TBS系列)

やっぱり、僕的にはキムタク最高でした僕の中ではキムタク神話継続中です

そして2位の草彅君の「戦争シリーズ」もついつい魅了されちゃいました。見事に元SMAPの1、2フィニッシュです

さて、それではいよいよ本題に入り、4月からスタートするドラマを幾つかピックアップしてご紹介していきます

①『犯罪症候群』 <フジテレビ系列・4月8日(土)23:00~スタート>

出演:玉山鉄二、谷原章介、渡部篤郎他

警視庁の裏で、事件を処理する特殊任務を行う男たちの仕事と復讐の表裏を描いたサスペンスドラマです。

②『CRISIS~公安機動捜査隊特捜班』 <フジテレビ系列・4月11日(火)21:00~スタート>

出演:小栗旬西島秀俊、田中哲司、長塚京三、石田ゆり子他

小栗&西島の注目の初共演ドラマは、国家を揺るがす規格外の事件に立ち向かう特捜班所属の刑事ものです。テロリスト、政治家、新興宗教、軍事スパイなど次々と脅威に立ち向かうアクションエンターテイメントからは目が離せません!僕の中でも今クール、イチオシの作品です

③『リバース』 <TBS系列・4月14日(金)22:00~スタート>

出演:藤原竜也、戸田恵梨香、玉森裕太、小池徹平、市原隼人、YOU、片平なぎさ、武田鉄矢他

冴えないサラリーマン(藤原)が「10年前の事故の殺人犯だ」と告発する文書が投稿され、それにより過去の事件が蘇っていくことになる。そこに眠る真実は果たして・・・藤原と戸田の『デスノート』以来の共演も注目です。

④『ボク、運命の人です。』 <日本テレビ系列・4月15日(土)22:00~スタート>

出演:亀梨和也、木村文乃、山下智久、菜々緒、田辺誠一、杉本哲太、石野真子、大倉孝二他

お互い見ず知らず、されど30年もの間、幾度となくすれ違いをしてきた30歳の男女が、「自称・神」と名乗る男に「お互いが運命の人だ」と告げられ、そこから恋愛が始まるという恋物語

亀梨と山ピーが『野ブタ~』以来の共演で話題にもなっていますが、僕的には最近共演の多い、木村文乃と菜々緒にも注目です。

⑤『貴族探偵』 <フジテレビ系列・4月17日(月)21:00~スタート>

出演:相葉雅紀、武井咲、松重豊、中山美穂、滝藤賢一、井川遙、生瀬勝久、仲間由紀恵他

今回の「月9」は、自分では推理をしないという貴族探偵(相葉)が、召使いたちを駆使して難事件を解決していくという一風変わったミステリードラマです。キャストだけは群を抜いた面々が集っています

⑥『緊急取調室(キントリ)シーズン2』 <テレビ朝日系列・4月20日(木)21:00~スタート>

出演:天海祐希、田中哲司、速水もこみち、鈴木浩介、大倉孝二、でんでん、大杉蓮、小日向文世他

「取調室」という密室の戦場で戦うプロの取調官たちの様子を描いた作品の、第2シーズンがスタートします!個性的な刑事たちの巧みな話術が見ものです。

以上、6作品を今日はご紹介しましたが、今クールは「刑事もの」のドラマに僕はスポットをあててみてみようかと思います

清少納言の『枕草子』になぞって、「春は“でかもの“」です

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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2017年2月 4日 (土)

2016年ドラミャー大賞!

こんばんにゃ~ 北の猫男爵です

今日は2月4日、暦の上では「立春」となり、春の到来が近づく季節です

まあ、北海道はまだまだ春は遠しですが、それでもこれから徐々に気温も上がり暖かくはなってくると思います。

さて、そんな今日は遅ればせながら年に一度の恒例企画、僕の大好きな連続ドラマの1年間を振り返りランキングを発表する、「ドラミャー大賞」をお送りしたいと思います

本来であれば、年末か年明けすぐに毎年行っていたこの「ドラミャー大賞」ですが、なんだか今年はバタバタしていて、ここまで発表が遅れたことをお詫びいたします

この「ドラミャー大賞」は、あくまでも僕の勝手なランキングで、2016年1月~12月に放送された連続ドラマの中からBEST10を選出するのですが、実は今回で10回目を数えることとなりました

つまり、「HYPER日記」スタート当初の1年目からこの企画は行っているということです改めて10年というものの重みを感じています

それでは記念すべき10回目の大賞の発表の前に、過去9回の大賞を振り返ってみることにします。

2007年 『プロポーズ大作戦』(フジテレビ系列)

2008年 『ラスト・フレンズ』(フジテレビ系列)

2009年 『MR.BRAIN』(TBS系列)

2010年 『SPEC~警視庁公安部公安第五課未詳事件特別対策係事件簿~』(TBS系列)

2011年 『家政婦のミタ』(日本テレビ系列)

2012年 『ストロベリーナイト』(フジテレビ系列)

2013年 『半沢直樹』(TBS系列)

2014年 『HERO』(フジテレビ系列)

2015年 『下町ロケット』(TBS系列)

こうやってみると、どれも素晴らしい名作ばかりです

さて、注目の2016年は果たしてどのドラマがその栄冠を手に入れるのでしょうか早速ランキングを発表したいと思います。

<2016年ドラミャー大賞>

位 『怪盗山猫』(日本テレビ系列)<1月~3月>

位 『僕のヤバイ妻』(フジテレビ系列)<4月~6月>

位 『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系列)<1月~3月>

位 『99.9-刑事専門弁護士』(TBS系列)<4月~6月>

位 『カインとアベル』(フジテレビ系列)<10月~12月>

位 『砂の塔』(TBS系列)<10月~12月>

位 『好きな人がいること』(フジテレビ系列)<7月~9月>

さあ、ここからはいよいよBEST3です

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位 『家売るオンナ』(日本テレビ系列)<7月~9月>

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位 『フラジャイル』(フジテレビ系列)<1月~3月>

そして、栄光の「2016年ドラミャー大賞」に輝いた作品は

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位 『仰げば尊し』(TBS系列)<7月~9月>

昨年に引き続きTBS作品が連覇達成ですこのドラマは、僕は毎回涙を流しながら見ていました実に見ごたえのある、魅力のある作品でした。

そして注目なのは、BEST10の中にフジテレビのいわゆる「月9」作品が3つ入っているというところです。1年間に「月9」は4作品しかないわけですから、その中から3作品が入っているということは、僕の中では「月9の復活」も、そう遠くはないのでは?と思っています。

さあ、2017年のドラマももう既にスタートしていますが、また1年後、「ドラミャー大賞」でどんな作品たちの名前があがるのか、今から楽しみで仕方のない猫男爵です

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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2017年1月 7日 (土)

冬の話題を独占できるか!

こんばんにゃ~ 北の猫男爵です

2017年がスタートして、はや1週間が過ぎました

相変わらず月日が経つのが早い・・・このままだとすぐに2017年も終わりそうな勢いです(笑)

年々、「お正月」という感覚があまりなくなっていくのは歳のせいなんでしょうかね

特に今年は、「お正月」という気分が僕はほとんどしませんでした。

そんな「お正月」が終わったと思いきや、今日から「3連休」という方もいるのではないでしょうか

「お正月」とはまた違う休みの使い方もできそうな3連休ですね。僕はと「雪遊び」などをして過ごそうと思います

さて、そんな今日は3ヶ月に1度の恒例企画「ドラマ特集」です

と、その前に前クールを振り返ってみたいと思います

前クール(10月~12月期)は、何と言っても米倉涼子主演の『ドクターX~外科医・大門未知子~』が、相変わらずの好視聴率を叩きだし話題を独占しました。

また、ガッキーと源くんの『逃げるは恥だが役に立つ』は、途中から視聴率が徐々に伸び「恋ダンス」が世間を席巻し、こちらも話題となりました

そんな中、僕なりに前クールの中での好きだったドラマ上位3つ発表したいと思います。

<猫男爵が選ぶ2016年10月~12月期ドラマBEST3>

位 『IQ246~華麗なる事件簿~』(TBS)

位 『カインとアベル』(フジテレビ)

位 『砂の塔~知りすぎた隣人~』(TBS)

今回は大接戦でしたこれといって抜きに出た作品がなく、選考に悩みました。

『IQ~』はスタート直後はスバ抜けて面白かったのですが、後半になり尻つぼみ感がありました。それでも織田裕二のあの演技は早速、僕のモノマネレパートリーに入れさせていただきました(笑)

『カイン~』は『IQ~』とは逆に、序盤は全く面白さを感じませんでしたが、回が進むにつれ、どんどんと引き込まれ、最後は見るのが一番楽しみなドラマになりました。『月9』もまだ捨てたものではないということを実感できた作品でした。

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1位の『砂の塔~』は犯人が誰なのか分からないというサスペンス系に多い魅力に、ついつい引き込まれました作品でした。

皆さんはどんな作品がお気に入りでしたか?

2016年の1年間の作品のランキングについては、また後日『ドラミャー大賞』で発表したいと思いますので、乞うご期待

さて、それではこの冬の話題を独占できるか!今クールの気になる作品を僕なりに何作品か選びましたので、ご紹介したいと思います。

①『嘘の戦争』<フジテレビ系列> 1月10日(火)21:00~スタート

出演:草彅剛、水原希子、山本美月、マギー、藤木直人、安田顕、大杉蓮、市村正親他

草彅が同じく主演したドラマ『銭の戦争』に続く復讐シリーズの第2弾です。幼い頃に家族を殺された主人公が、犯人に復讐すべく天才的な詐欺師となり、犯人に迫っていく姿を、シリアスかつユーモラスに描いた作品です

②『嫌われる勇気』<フジテレビ系列> 1月12日(木)22:00~スタート

出演:香里奈、加藤シゲアキ、戸次重幸、丸山正己、升毅、椎名拮平他

心理学界の三大巨匠の1人とも言われるアルフレッド・アドラーの原案をもとに、アレンジして作品化された刑事ドラマです。香里奈演じる女性刑事が、批判を恐れずに我を行く姿に注目です

③『スーパーサラリーマン左江内氏』<日本テレビ系列> 1月14日(土)21:00~スタート

出演:堤真一、小泉今日子、賀来賢人、ムロツヨシ、高橋克実、佐藤二朗、笹野高史他

藤子・F・不二雄が手掛けた、数少ない大人向けのSF漫画を実写化した作品です。ひょんなことからスーパーマンになってしまった、堤真一演じる中年おっさんが、超人パワーで世の理不尽なことと戦っていくという物語です

④『A LIFE~愛しき人~』<TBS系列> 1月15日(日)21:00~スタート

出演:木村拓哉、竹内結子、松山ケンイチ、菜々緒、浅野忠信、木村文乃、及川光博他

愛、欲望、友情、嫉妬、プライド・・・様々な感情が渦巻く病院内でのヒューマンラブストーリーを、キムタクが天才外科医役で挑みます。元恋人役には竹内結子、その夫で院長役に浅野忠信、さらに他にも豪華なキャストが脇を固め、キャスティングだけなら今クールで断トツのメンバーです

キムタクと竹内結子といえば、アイスホッケー選手を題材にしたドラマ『プライド』を思い出しますが、あれからもう13年も経っていたんですね・・・僕的にはこの作品は、今クール一番楽しみにしている作品です。やっぱり僕はキムタクのドラマが大好きです。キムタク神話がまた復活することを願っています

⑤『カルテット』<TBS系列> 1月17日(火)22:00~スタート

出演:松たか子、満島ひかり、、高橋一生、松田龍平他

音楽の夢が叶わなかった30代の男女4人が、それぞれの境遇から軽井沢に集い共同生活を開始することに。そこで自身の姿を見つめ直しながら、4人は楽器を再び持ち、カルテットを組んでいくという姿を描いたヒューマンラブストーリーです

⑥『視覚探偵 日暮旅人』<日本テレビ系列> 1月22日(日)22:30~スタート

出演:松坂桃李、多部未華子、濱田岳、住田萌乃、北大路欣也他

人間が持つ5感のうち、4つの感覚(聴覚、嗅覚、味覚、触覚)を失った主人公・日暮旅人は、唯一残った視覚が異常に優れるようになり、人や物を探す探偵となって活躍する姿を描いた作品です

昨年スペシャルドラマで放送され、今回は連ドラ化となりました。最近、日本テレビはこの手の手法が目立ちますが、なかなかどのドラマも面白いです

以上、6作品を今回は厳選しました今回はSMAP解散後のキムタクと草彅の作品に注目が集まりそうですが、どのドラマも魅力のある作品ばかりなので、もし時間があれば皆さんもご覧になってみてはいかがでしょうか

どの作品が冬の話題を独占できるか!今から楽しみな猫男爵です

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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2016年11月 4日 (金)

秋冬セレクション♪

こんばんにゃ~ 北の猫男爵です

また更新が遅れてしまって申し訳ありません

本当に最近、忙しすぎて時計を見る暇もないほどに、仕事と育児に奮闘中です

今日の夕方ぐらかいから、何か両手が痛くなってきました

「何だろうこの痛み?」と思いながらも放っておいたのですが、痛みはどんどんと増してきました。

「どうしたんだろう・・・何か体おかしくなったのかな・・・」と思いましたが、ある瞬間に気が付きました

昨日、雪が降りましたよねしかも結構な湿った雪が

今年初の雪かきを僕も昨日したのですが、間違いなく手の痛みはその雪かきからきた筋肉疲労です

普段使っていない筋肉を急に使ったので、おそらく筋肉が悲鳴をあげたのですね

まだまだこれから雪かきは本番なので、徐々に筋肉をならしていきますね

さて、そんな忙しい生活の中でも、僕の中で絶対に欠かせない生活の一部が「連続ドラマ」です

どんなに歳月が経っても、そのリズムは崩したことがありませんいわば、ドラマ鑑賞は僕の趣味でもあります

毎回このブログでも、新ドラマがスタートする直前に特集をくんでいますが、今回は時間がなくそれができませんでした

そこで既にドラマはもう3~4話あたりまで放送されてしまっていますが、僕なりの今クールのドラマについてお話してみたいと思います。

と、その前にこちらも恒例ですが、前クールのベスト3を僕なりに選びましたのでご紹介しましょう

<猫男爵が選ぶ7~9月期ドラマBEST3>

位 『好きな人がいること』(フジテレビ系列)

位 『家売るオンナ』(日本テレビ系列)

位 『仰げば尊し』(TBS系列)

3位の「月9」は王道の「ラブストーリーもの」でしたが僕は結構好きでしたし、2位は北川景子の確立されたキャラが好きでした。僕もたまに真似をして「GO!」とか家で言ってました

そして1位は毎週見るのが楽しみで仕方ない、学園青春ストーリーでした

さて、それでは今クールのお話です早速ですが、僕的にドラマを見て感じた、ここまでのおもしろいと思うドラマを3つあげたいと思います。

それは『砂の塔~知りすぎた隣人』『Chef~三ツ星の給食~、そして『IQ246~華麗なる事件簿~』の3つです

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特に『IQ~』は織田裕二の強力なキャラが際立っています。ストーリーも非常に僕の好きな感じですし、今のところ今クールでは断トツで第1位です。もちろん、モノマネ好きの僕は織田裕二の「あ~醜い、醜い、醜い!」という決めゼリフをいつも真似してを笑わせていますけどね

『Chef~』は第1話を見た時に、「う~ん、どうかなこのドラマは・・・」と思ったのですが、第2話以降、その魅力にハマってしまって毎週楽しみに見ています。天海祐希はどのドラマやってもハズレがないですね

そして『砂の塔~』も、サスペンス的なストーリーから最後まで目が離せそうにありません。

一般的には視聴率がそのドラマの好感度を示しているのでしょうが、高視聴率を連発している米倉涼子の『ドクターX』は僕はそんなに興味がないので見ていません。

一方で最近、視聴率の低迷が何かと話題の「月9」は、『カインとアベル』というドラマを放送中ですが、第3話で6.9%、ここまでの平均視聴率が8.1%と不振にあえいでいますが、僕的には回を増すごとにおもしろくなってきたと感じているので、これからも引き続きみようと思います

いずれにしても、どのドラマもこれから中盤、そして終盤、クライマックスへと差し掛かっていきますが、皆さんも自分の好きなドラマを幾つかチョイスして、見てみるのも良いかもしれませんよ

今日は僕なりに、ドラマの秋冬セレクションをお話させていただきました

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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