スポーツ

2018年2月 7日 (水)

冬を、燃やせ!

こんばんにゃ~ 北の猫男爵です。

いよいよ、祭典が近づいてまいりました!
平昌五輪開幕まで、あと40時間あまりです!

五輪大好きな僕にとっては、4年に1度やってくるこの胸の高鳴りは何とも言葉では表現できません。

とにかく選手たちの躍動する姿を、一刻も早く見たいのが今の心境です。

特に今回の冬季五輪は、過去の大会と比べてもメダルの期待が非常に高く、また開催地が隣国韓国ということもあり、時差も少ないので応援にもかなり熱が入ることは間違いなしです。

そこで今回もいつもと同じく、猫男爵のメダル予想です!
猫男爵のメダル予想は、結構日本人を過大評価する傾向があるのですが、今回は冷静に判断したつもりです。

ですが、それでもかなりのメダルラッシュを予想しました!
どうみても今回の冬季五輪は凄いことになりそうです。

金メダルは何と7個!

☆小平奈緒(スピードスケート500m・1000m)2種目制覇

☆高木美帆(スピードスケート1500m)

☆渡部暁斗(ノルディック複合・ノーマルヒル)

☆平野歩夢(スノーボード・ハーフパイプ)

☆高梨沙羅(ジャンプ・ノーマルヒル)

☆スピードスケート女子チームパシュート


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今回何と言っても僕が1番応援し、そして金メダルを確信しているのが高梨沙羅です。
本来、今年のW杯の成績から行けば今回は非常に厳しい戦いになるというのが、ほとんどの方の見解だとは思いますが、彼女には経験という武器があります。

そして平昌のジャンプ台が彼女が得意とする白馬のジャンプ台に似ていること。そして、欧州の選手たちに平昌のジャンプ台の経験値がそれほどないこと。

風は高梨沙羅に吹いています。
四年前のあのソチでの悔し涙、あの涙は必ず今回は嬉し涙に変わると、僕はそう願っています。
頑張れ高梨沙羅!

続いて銀メダルは4個。

☆高木菜那(スピードスケート・マススタート)

☆渡部暁斗(ノルディック複合・ラージヒル)

☆堀島行真(フリースタイルスキー・モーグル)

☆羽生結弦(フィギュアスケート・シングル)

羽生結弦は実戦なしのぶっつけ本番に、かなり不安はありますが、そのハンデを差し引いても、彼が自分の実力を発揮できさえすれば、銀メダルには手が届くのではないかと思います。

最後は銅メダル6個いける!

☆小野塚彩那(フリースタイルスキー・ハーフパイプ)

☆鬼塚雅(スノーボード・スロープスタイル)<

☆大久保勇利(スノーボード・スロープスタイル)

☆高木美帆(スピードスケート1000m・3000m)2種目で銅メダル

☆スケートショートトラック男子5000mリレー

今回はスノーボード勢の活躍がきっと日本中を沸かせてくれることでしょう。

冬季五輪史上最多の17個のメダル獲得!

この凍てつく厳しい寒さの中の五輪ですが、選手たちの熱い戦いで、日本の冬を、燃やせ!

それでは今日はこのへんで。チャオ(Ciao!)

(今日の漢字)→「金」=五輪での日本人の活躍に期待をこめて金です☆

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2018年2月 3日 (土)

冬に咲いた花たち⑪~ロケットスタートの神様~

こんばんにゃ~night 北の猫男爵ですcat

今日は2月3日「節分」ですpaper

「節分」といえば、「豆まき」と「恵方巻き」ですが、我が家は今年は中止しました。

実は先週の金曜日のことになりますが、王子が突然嘔吐しまして・・・病院へ直行し、検査の結果・・・

ノロでした・・・

はすぐに妻の実家に緊急避難させました。

あれから一週間が経ち、王子の体調もすっかり回復しました。ただ、万全を期して娘はまだ妻の実家にいます。

日曜日に帰ってきますが、帰ってきたら家族みんなで「節分」を迎えたいと思います。

さて、そんな今日も開幕が近づてきた平昌五輪にちなんでお送りしているシリーズ企画「冬に咲いた花たち」をお送りします。

今日で3夜連続になりますが、今回の五輪前の「冬に咲いた花たち」は今日が最後となります。

そんな第11弾は、いったいどんな選手が登場するのかと言いますと!

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出ました!十勝が生んだヒーロー♪長野五輪スピードスケート金メダリストの清水宏保選手ですshine

学年で言えば僕よりも1学年年上の彼は、18歳でW杯に初出場し初優勝するという快挙を成し遂げ、将来の金メダル候補として一躍世界のトップ選手の仲間入りを果たします。

19歳で迎えたリレハンメル五輪では、惜しくもメダルには届きませんでしたが、その後の4年間で世界記録を更新するなど、着実に結果を残した彼には、日本で開催される1998年長野五輪での金メダル獲得の期待がかかっていました。

そして迎えた長野五輪スピードスケート男子500m、当時僕はたまたまその日、職場の飲み会beerで焼肉屋さんでその瞬間を迎えました。

清水がリンクに登場すると、店内のお客さんは全員テレビtvの前に集まり、彼の滑りに固唾を呑みました。

静寂がリンクを包み、いよいよスタートの瞬間がやってきました。

ピストルの合図とともに、彼の真骨頂である素晴らしいスタートダッシュが見られました。彼の代名詞ともいえる、ロケットスタートですshine

「ロケットスタートの神様」は、スタートした後も、しなやかでかつ豪快なスケーティングでどんどんと加速し、鮮やかなコーナーリングを見せ、そしていよいよ最後の直線へとやってきました。

「いけー清水!!」日本中の声援が後押しし、見事に清水は日本スピードスケート史上初の金メダルを獲得しました。

ゴールした後の、あの清水のガッツポーズは今でも忘れることはありません。

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これだけ外国人選手と比べても不利な体格差をものともせず、世界の頂点に立った彼の努力と精神力、地元十勝の同年代として、本当に彼の活躍には拍手を送りたいと思います。

さあ、いかがでした今回の「冬に咲いた花たち」は。

3夜に渡ってお送りしてきましたが、これまでご紹介してきた名シーンに負けないような数多くの名シーンが、平昌五輪でも誕生することを祈り、今日のブログを終わりたいと思います。

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

(今日の漢字)→「氷」=スピードスケートといえば氷、そして今日は実家で氷割りの作業をしてきました。

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2018年2月 2日 (金)

冬に咲いた花たち⑩~雪上に映える日の丸~

こんばんにゃ~night 北の猫男爵ですcat

今日も昨日に引き続き、冬季五輪開幕直前シリーズ企画「冬に咲いた花たち」をお送りします。

第10弾の今日ご紹介するのは、日本人選手たちです。

その日本人選手たちとは、1992年アルベール五輪のスキーノルディック複合団体で、見事に金メダルを獲得した3人の日本人選手です。

「ノルディック複合」、正直この大会の金メダル獲得を見るまで、僕はこの競技にそれほど注目したことはありませんでした。

当時高校2年生だった僕は、このアルベール五輪大会も、夜更かしをしてテレビ中継に見いっていましたtv

皆さんもご存知のように、複合競技とは前半のジャンプと後半の距離で争われる競技で、団体競技はジャンプの後に、3人がリレー方式で距離を走ります。

この大会の日本の3選手は、三ヶ田礼一、河野孝典、荻原健司の3選手でした。

前半のジャンプで日本は3人とも好記録を連発し、時間換算して2位に2分以上の大差をつけました。

当時の日本チームの戦術としては、ジャンプで差をつけ、苦手な距離でいかに逃げ切るかという戦術でした。

その戦術通りに、ジャンプのアドバンテージを活かし、距離では三ヶ田、河野が2位との差を縮められたものの何とかトップを死守し、そして最終走者の荻原に引継ぎました。

当時、早稲田大学の学生だった荻原健司の成長は著しく、いち早くジャンプでV字飛行を取り入れ、世界の強豪とも互角に戦えるポジションにまで力をつけていました。

そんな荻原は後続の追随を見事に振り切り、ゴール目前までやってきます。

そこで、荻原は国旗(日の丸)を受け取り、それを振りながらゴールへと向かいました。

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この姿は今でも鮮明に僕の脳裏にやきついています。皆さんの中にも、「あ~あ、これ見たことある!」という方もたくさんいることでしょう。

この荻原が持つ国旗の姿は、まさに「雪上に映える日の丸」でした。

この金メダルは日本人選手にとって、1972年札幌五輪のスキージャンプ競技、笠谷幸生選手以来の金メダルでした。

その後、日本チームは2年後のリレハンメル五輪でも連覇を果たし、個人では荻原健司が世界選手権を2度制覇、ワールドカップでは総合3連覇を含む通算19勝を挙げ、1990年代の複合競技はまさに日本の黄金時代となりました。

今、思い出しても、あの頃の荻原健司、そして日本チームの強さはズバ抜けたものがあり、複合を見るのがいつも楽しみだったことを思い出します。

また「複合日本」の復活を心から期待したいと思います。

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

(今日の漢字)→「音」=結構前から愛車でCDが聞けなくなって、そこで今、車の中ではカセットテープで音楽を聴いています。この時代にカセットテープを聞いている人は希少だと思いますが、なかなか良いものですよ。

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2018年2月 1日 (木)

冬に咲いた花たち⑨~氷上のカルメン~

こんばんにゃ~night 北の猫男爵ですcat

今日から2月がスタートしました。

そして、いよいよ4年に1度の冬の祭典、冬季五輪平昌大会の開幕まで10日を切りましたshine

今回も楽しみな競技が目白押しで、僕の胸の高まりも徐々に強くなってきました。

というわけで今回も、2010年バンクーバー大会、2014年ソチ大会に続き、五輪開幕前に合わせ、僕の思い出に残る過去の冬季五輪での印象に残る選手やシーンを振り返るシリーズ企画、「冬に咲いた花たち」をお送りします。

4年前の前回は第8弾までお送りしたので、今回は第9弾からのスタートです。

今日ご紹介するのは女子フィギュアスケートのこの選手です。

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彼女の名前は「カタリナ・ヴィット」、ドイツ(旧東ドイツ)出身の選手です。

僕が彼女のスケートに魅了されたのは、1988年のカルガリー五輪でした。

当時の彼女は1984年のサラエボ五輪で金メダルを獲得し、それ以降は世界選手権、欧州選手権などでも圧倒的な強さを見せ、女子フィギュア界の頂点に輝いていました。

そして迎えたカルガリー五輪、僕は当時日本代表として出場していた伊藤みどりの金メダル獲得を願っていましたが、それとは別にヴィットの演技を見るのも楽しみの1つでした。

そして彼女がリンクに降り立つ時が来ました。

彼女がリンクに降りた瞬間から、何とも言えない緊張感が会場を包み、静寂の時が訪れました。

曲が流れ始めると、彼女のしなやかかつ力強いスケーティングに、一瞬にして僕は固唾をのみました。

曲は「カルメン」でしたnote

カルメンの曲調に合わせ滑る姿はまさに「女王」、そしてその「女王」の姿に観衆は虜になっていました。

わずか数分間の演技が、これほどまでに重厚に感じたことは初めてでした。

演技終了とともに起きる割れんばかりの拍手、そして結果は見事な金メダルでした。

そして彼女はこのカルガリー五輪を最後にプロに転向し、さらに魅せる演技で多くの観衆を魅了しました。

彼女の滑る姿は、まさに「氷上のカルメン」でしたshine

美しさと強さの両面を持ち合わせた最強のフィギュア選手、カタリナ・ヴィット、今でも僕の中では最強の女子フィギュアスケーターですconfident

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

(今日の漢字)→「雪」=今日はまた東京で積雪が記録されています。前回の大雪といい、東京でこれほど雪が続けて降るのも非常に珍しですネ。

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2017年12月10日 (日)

日の丸飛行隊・総選挙!

こんばんにゃ~night 北の猫男爵ですcat

12月になり、もうはや10日あまりが経とうとしています。本当に「師走」の時の早さには毎年驚かされる、そんな今日この頃です。

我が家では王子が一昨日から熱を出しダウンしていますdown

子供は「風」の子とよく言いますが、言い返れば「風邪」の子でもあります。特に保育所や学校に行くと、すぐに菌を拾ってきてしまいますからね。

まあ、それが子供の宿命でもあります。いずれにしても、王子が少しでも早く元気になってくれることを願っていますconfident

さて、気が付けば来年2月の平昌五輪まであと2ヶ月あまりとなりました。

五輪イヤーということもあり、ウインタースポーツも例年以上に盛り上がりをみせているそんな時期ではありますが、今日はその中でもスキーのジャンプ競技にスポットを当ててみたいと思います。

昨シーズンは女子ジャンプで高梨沙羅選手が2季連続4度目のW杯総合優勝crownを果たすとともに、通算勝利数も53勝にまで伸ばし、男子のツルベッカー(オーストリア)に並び、史上最多タイ記録を樹立しました。

一方で、伊藤有希選手がW杯5勝を挙げ、総合でも2位、世界選手権でも銀メダルを獲得するなど、昨シーズンはその成長が著しかったのが印象的でした。

まだほかの外国人選手も個々がレベルアップしており、「高梨1強」と言われた時代から変貌を遂げたそんな昨シーズンでした。

そんな中、今年のシーズンがスタートしたわけですが、昨シーズンの流れがさらに加速し、「高梨1強」と言われた時代は終焉を迎え、各選手のレベルが格段とあがっています。

その証拠にここまで3戦を終え、高梨は優勝どころか表彰台にも1度しかあがれないという事態ですsad

ちょっと前であれば、高梨の「五輪金メダルは間違いない」と世界中のスキーファンが思っていたはずですが、現実はなかなか厳しいものとなってきています。

無論、僕は彼女が必ずこの2ヶ月でさらなるレベルアップをして、表彰台の一番真ん中に立ち、君が代を歌っている姿を期待していますconfident

果たして高梨が4年前のソチの雪辱を果たすのか、来年2月が非常に楽しみな女子ジャンプです。

その一方で、なかなか昨シーズンまで良い結果が出ていなかったのが男子ジャンプです。昨シーズンのW杯では、第19戦の伊東大貴が4位に入ったのが最高成績ということで、優勝はもちろんのこと表彰台にも誰ひとり立ててませんでした。

レジェンドと言われ、ここ数年も日本を牽引しているあの葛西紀明も昨季は不調に終わり結果が残せませんでした。

若い世代の成長が急務な男子ジャンプ界において、これまでの実績のある選手をおびやかすような選手が出てきていないのも大きな課題としてありました。

しかし、そんな中、今季彗星のごとく現れてきた選手がいます、それが小林潤志郎ですshine

11月にポーランドで行われたW杯第1戦で初優勝をあげ、日本男子ジャンプ陣に久しぶりに明るいニュースを届けてくれましたhappy01

弟の陵侑とともに平昌五輪の大舞台ではその若い力で、日本ジャンプ陣の復活にひと役かってもらいたいところです。

またあの「日の丸飛行隊」と呼ばれた豪快で美しい日本人らしいジャンプを、選手たちには見せてほしいものです。

そこで今日はこれまでの男子ジャンプの名選手を思い出し、僕なりに好きな選手をランキングしてみたいと思います。

テレビ朝日でやっている某番組になぞらえて、題して「日の丸飛行隊・総選挙」というのをやってみたいと思いますpaper

尚、このランキングは僕の勝手な好みにより選ばさせているものなので、選手の成績などとはまた別であるということをご理解してください。

それでは早速、ランキングの発表です。

第10位 佐藤晃 (1988年カルガリー五輪出場)

第9位 東輝 (W杯通算2勝)

第8位 宮平秀治 (2002年ソルトレイクシティ五輪出場、W杯通算1勝)

第7位 斉藤浩哉 (1998年長野五輪団体金メダル、W杯通算2勝)

第6位 八木弘和 (1980年レークプラシッド五輪70m級銀メダル、1984年サラエボ五輪出場)

第5位 秋元正博 (1980年レークプラシッド五輪出場、W杯通算4勝)

第4位 岡部孝信 (1994年リレハメル五輪出場、1998年長野五輪団体金メダル、2006年トリノ五輪出場、W杯通算5勝)

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three位 葛西紀明 (五輪7回出場、1994年リレハンメル五輪団体銀メダル、2014年ソチ五輪ラージヒル銀メダル、団体銅メダル、W杯通算17勝)

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two位 原田雅彦 (五輪5回出場、1994年リレハンメル団体銀メダル、1998年長野五輪ラージヒル銅メダル、団体金メダル、W杯通算9勝、)

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one位 船木和喜 (五輪2回出場、1998年長野五輪ラージヒール金メダル、ノーマルヒル銀メダル、団体金メダル、W杯通算15勝)

やはり、僕の中ではあの美しい空中姿勢、そして安定したテレマーク、船木のジャンプが一番好きですnote

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あれからちょうど20年にもなってしまいますが、あの長野での感動を再び、平昌五輪で日本の選手たちには見せてほしいとそう願っていますconfident

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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2017年2月17日 (金)

毒針??

こんばんにゃ~night 北の猫男爵ですcat

先日から世界中の話題を独占している、金正男氏の暗殺事件、正直怖ろしいですよねshock

実行犯がいるにしても、それを指示したのは当然、あの人物shadowであることに間違いないですよね。

本当に怖すぎる、自分の身内に手をかけるなんて・・・

織田裕二がいたら何て言うと思います?

きっとこう言うでしょう!

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「ああ・・・醜い、醜い、醜い!この犯罪、醜悪至極なり!」ってね。

しかも、殺害方法が毒殺・・・一部報道では毒針による殺害とも言われています。

毒針って!ブッチャーかっ!

あっ、ちなみにブッチャーというのは、1980年代に日本のプロレス界で活躍したプロレスラーで、彼が得意としていたのが「毒針殺法」です。

で、その1980年代に活躍した外国人プロレスラーの中で、僕が好きなレスラーの1人にディック・マードックというレスラーがいます。

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彼がマードックです。プロレスファンであれば、懐かしい顔ですよね。

彼はアドリアン・アドニスとタッグを組み、カーフ・ブランディング(子牛の焼印押し)や、ブルドッキング・ヘッドロックなどの得意技を繰り出し、マットを盛り上げてくれましたup

そんな彼は、実は1996年に他界していたようです。遅ればせながら、ご冥福をお祈り申し上げます。

さて、話がかなり脱線してしまいましたが、実は今日、の肘が僕の足の甲に思いっきり突き刺さり、僕は思わず「痛っ!!毒針攻撃かっ!」と叫んでしまいましたcoldsweats01

もちろん故意ではなく、偶然の出来事ですが、やっぱり毒針攻撃って痛いですねcoldsweats01

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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2016年11月20日 (日)

小さなスター候補☆

こんばんにゃ~night 北の猫男爵ですcat

今日は相撲の話題ですrock

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「相撲」の話をする前に、実は我が息子、相撲が好きなようで、テレビで相撲中継tvをつけると、もの凄い興味津々にくいついていますeye

きっと幼い頃から相撲が好きだった僕のDNAを、しっかりと受け継いでいるのかもしれませんねconfident

幼い頃から僕が相撲が好きな事は、もう既に何度もお話したと思いますが、ここ数年は白鵬の独壇場が続く相撲界に、やや僕自身も熱が冷めた感があり、ひどい時には相撲中継を一度も見ずに終わる場所もあったほどでしたthink

しかし、今年は相撲界にとって分岐点ともなるような1年でしたup

初場所で大関の琴奨菊が日本人出身力士としては10年ぶり(2006年初場所栃東以来)の優勝を決めると、先場所(秋場所)では大関の豪栄道が全勝優勝を決めるなど、白鵬を中心としたモンゴル出身力士たちの牙城を崩し始めた、そんな1年でした。

そんな今場所は豪栄道の「綱取り」がかかった大事な場所でしたが、今日の一番も敗れてしまい2敗となり、これで「横綱昇進」には黄色信号が灯ったといっても過言ではないでしょう・・・

やはり横綱の壁というのは、険しいものなのだということを、まざまざと感じています。

今日の中日(8日目)を終えて、全勝は鶴竜、1敗で白鵬と日馬富士と、依然とモンゴル出身の3横綱の牙城は高く、日本人力士の付けいる隙はなさそうです。

しかし、そんな中、今場所は新鋭が1人、活躍を見せていますshine

その力士の名は、石浦、何と今場所新入幕を果たしたばかりの力士ですが、中日を終えて白鵬らと同じ、7勝1敗の好成績をあげていますup

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身長173cm、体重115kgと、力士としては小さな体格ですが、その鍛えられた筋肉隆々の姿には、大きな期待感を持てる力士ですgood

小兵で筋肉隆々の力士といえば、古くは貴乃花(初代)、そして千代の富士、さらには寺尾といったように、いずれも相撲ファンから絶大な人気を誇った力士ばかりですhappy02

小兵といえば、忘れてはいけないのが舞の海ですが、石浦は既に数多くの技で相手を翻弄した取り組みをとっていますが、舞の海のようにさらに多くの巧みな技を繰り出して、土俵の中で縦横無尽に動き回り、相撲ファンを魅了する力士になって欲しいですhappy01

大横綱・白鵬の付き人(内弟子)であるということで知られている石浦でしたが、彼の父が、多くの力士を輩出している鳥取城北高校(石浦も鳥取城北OB)の相撲を指導しているということもあり、幼い頃から相撲のある環境で育ってきました。

石浦は日本大学でも相撲部に所属していましたが、その後はいったん相撲界から離れ、オーストラリアに語学留学した経験もあるという異色の力士でもあります。

彼が目指すのは「絶対に引かない相撲」、彼の面構えからもその強気な相撲の一面が見えています。

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今場所が始まる前から、僕も彼のことは注目はしていたのですが、ここまでの好成績をあげるとは思っていませんでした。

初土俵からまだわずか3年、年齢も26歳、非常に楽しみな小さなスター候補が相撲界に登場してきましたshine

皆さんも、「石浦」という力士の名をぜひ憶えてください。きっと近い将来、スターとなる力士ですよhappy01

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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2016年10月30日 (日)

待ちわびていた、2人のスーパースター!

こんばんにゃ~night 北の猫男爵ですcat

いや~昨日の夜は実にしびれましたねhappy02

北海道日本ハムが広島東洋カープを破り、10年ぶり3度目の日本一の栄冠を手にしましたcrown

ペナントレースは大逆転での優勝、その勢いそのままにCSも勝利し、そして挑んだ日本シリーズでしたが、敵地で2連敗という最悪のスタートでしたdown

がしかし、札幌に戻ると、大谷のサヨナラヒットなどで2連勝し、さらには第5戦では西川の劇的な満塁サヨナラホームランで勝利し、優勝に王手をかけましたgood

そして迎えた昨日の第6戦、誰もが先発投手に予想していた大谷はベンチに温存し、結局は大谷は投手でも打者でも出場しないまま、優勝の瞬間は訪れましたbaseball

試合に出なくても、大谷の存在は脅威そのものだったのではないでしょうか。

どの場面で出てくるのか、投手なのか打者なのか、少なくとも広島ベンチは大谷を意識していたことは間違いないでしょう。

投手としても、打者としても、そしてベンチにいても、彼はスーパースターだったのですshine

もちろん彼のみならず、この勝利は、監督、コーチ、選手が一丸となって掴んだ見事なチームワークの勝利だったと思いますscissors

10年ぶりに北海道の大地に歓喜をもたらしてくれた、日本ハムというチームに心から感謝したいと思いますconfident

来年は日本ハムに負けないように、我が読売巨人軍がその栄冠を奪還させていただきたいと思いますwink

プロ野球baseballが全日程を終え、サッカーsoccerのJリーグも大詰めに差し掛かり、スポーツはシーズンオフになるとお思いでしょうが、実はこれからがスポーツが楽しい季節なんですhappy01

ウインタースポーツはもちろんのことですが、ラグビー、駅伝、マラソンといった楽しみなスポーツが目白押しですpaper

そんな中、スポーツ好きの僕にとっては嬉しいニュースが飛び込んできましたhappy01

バレーボールの男女の日本代表の新監督が発表されましたshine

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男子は中垣内祐一、女子には中田久美と、いずれも1980年代~1990年代の日本を代表するスーパースターが新監督に就任しましたhappy01

2人が活躍していた頃、僕はちょうど中学生~高校生の頃で、2人の活躍をこの目で見ていた世代なので、僕にとっては待ちわびていた2人のスーパースターの監督就任ですhappy02

というか、もっと早く監督になっていてもおかしくはなかったようにも感じます。

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中田久美といえば、15歳で全日本に選ばれ「天才セッター」と称され、3度の五輪で活躍した名セッターです。指導者としても、ユース女子日本代表のコーチなどを経て、プレミアリーグ女子の久光製薬の監督の就任し、チームを優勝へと導くなどの実績も残しています。

就任会見で「戦う集団にするだけ、チャラチャラしたのは好きじゃないですから。」と既に厳しさを表に出していますが、ちょうどチームの変革期に差し掛かった女子日本代表には、一番の適任者ではないかと僕は思います。

女子日本代表の監督を女性が務めるのは、1982年の生沼スミエ氏以来2人目のことです。選手と同じ女性ということで、選手との距離感が男性の監督よりは近く持てることも、彼女の強みの1つかもしれません。

リオで惨敗に終わったチームの再建をぜひ期待したいですconfident

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一方、男子日本代表の監督に就任した中垣内祐一、彼も現役当時は押しも押されぬスーパースターでした。shine

エースアタッカーとしての技術やバレーセンスはもちろんのこと、そのルックスから、多くの女性ファンを虜にしましたheart04

僕の中学校の同級生の女子たち(特にバレー部)は、みんなこぞって「ガイチ、カッコイイ!」と毎日のように騒いでいたことを今でも鮮明に憶えています。

彼も五輪や世界選手権など数多くの世界の舞台を経験し、引退後はVリーグの堺ブレーザーズの監督になり、チームを優勝へと導き、さらには全日本男子のコーチを務めるなど、指導者としての実績や経験も豊富です。

ただ、事情があり3年間、バレーボールの現場からは離れていたので、そのブランクをこれから少しずつ埋めていかなければなりません。

きっと彼には、バレーボールから一旦距離を置いたことで得たものもあるでしょうし、何より彼には「カリスマ性」という武器があります。2大会連続で五輪出場を逃した代表チームをきっと変革してくれるとそう信じています。

男子代表には若い逸材がたくさんいます。その「スターの原石」たちをどうスターにしていくか、それはスーパースターだった彼にしかできない役割なのかもしれませんgood

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そんなスター候補の筆頭が石川祐希です。既に全日本のエースといっても過言ではありませんが、さらにそのスターとしての輝きを磨いて欲しいです。彼抜きで全日本の進化はありえませんgood

そんな男子よりも、チームの立て直しが急務なのが女子日本f代表です。ロンドン五輪でセッターの竹下が引退し、今度はエースの木村が今季限りで引退を表明・・・

チームの大黒柱が抜けた今後は、新たな柱を作っていかなかればなりません。絶対的なエースと、安定感のあるセッターの育成、そこが大きな課題です。

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僕が「木村の後継者」として大きな期待を寄せるのは古賀紗理那です。リオ五輪では残念ながら代表落ちを経験しましたが、その苦い経験は必ず将来生きてくるとそう確信しています。

男女ともに、若い力は確実に育っています。あとはその力を、新監督の2人がどう伸ばしていくか、今から2人の手腕が楽しみで仕方ありませんconfident

2020年の東京五輪まであと4年、奇しくもかつて「スーパースター」と呼ばれた2人に、その時間は託されましたconfident

頑張れ、バレーボール全日本!

東京五輪では男女ともに金メダルだ!

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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2016年8月 6日 (土)

さよなら、ウルフ・・・

こんばんにゃ~night 北の猫男爵ですcat

毎日暑い日sunが続きますが、皆さん夏バテなどにはなっていませんか?

そんな暑い陽ざしsunに負けないくらいの熱い戦いが、いよいよ今日から地球の裏側ブラジルで開幕しましたsign03

リオデジャネイロ五輪の幕開けですsign03

これからおよそ2週間近くにわたり、日本中が歓喜の沸き上がることは間違いありませんpaper

明日からは甲子園球場で高校野球baseballも開幕しますし、今年の夏はスポーツ三昧の毎日になりそうですhappy02

さて、そんな中、かつて日本中を歓喜に沸き上がらせ、国民的英雄となった1人の大横綱のお通夜が本日営まれました。

昭和を代表する大横綱、第58代横綱・千代の富士、61歳という早すぎる生涯でしたdespair

ちょうど1週間前、この訃報を聞いた時は僕は正直信じられませんでした・・・

「まさか、本当にあの千代の富士が亡くなったの?」とその現実をすぐに受け止めれませんでした。

僕は祖父や祖母の影響で子供の頃から相撲は大好きでした。

いつも相撲中継は欠かすさずに見ていましたtv

そんな僕をさらに相撲の虜にさせてくれたのが、千代の富士でしたconfident

他の力士たちに比べると小さな体でしたが、土俵の中ではその体がとても大きく見え、鍛えられた筋肉隆々の体から出る豪快な技には、いつも魅了させらましたhappy02

横綱になってからもその強さは衰えを知らず、昭和の大横綱にふさわし活躍を見せてくれました。

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印象的なのが土俵入りの際の大きく上げた足ですfoot強靭な足腰があるからこそ、あんな「四股」を踏むことができたのでしょうpaper

「ウルフ」のニックネームで親しまれ、相撲ファンのみならず、多くの国民から愛された千代の富士ですが、その鋼の体も年齢と体力の衰えには勝てず、「体力の限界、気力もなくなり・・・」と引退することになりました。

引退後は、後進の指導に力を注ぎ、多くの関取を誕生させました。

まだまだこれからが親方としての人生だったはずなので、非常に残念でなりませんdespair

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目をつぶると、ウルフが口元を緩め、笑顔でインタビューに応えるあの表情が今でも僕の脳裏に浮かんできます。

多くの感動を僕らに与えてくれ、そして楽しませてくれた千代の富士のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

昨年11月に亡くなった、こちらも大横綱・北の湖と、天国で大いに相撲談議に花をさかせながら、日本の国技である「相撲」の未来を見守っていてください。

ありがとう、ウルフ、そして、さよなら、ウルフ・・・

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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2016年8月 2日 (火)

「カーニバル」が始まるよ♪

こんばんにゃ~night 北の猫男爵ですcat

いや~やっと来ましたね真夏日sun

待ちに待った30℃!!!

十勝では5月23日以来、実に2ヶ月以上ぶりのことらしいですhappy01

僕の大好きな8月になった途端、やっとこ夏の到来です!夏男万歳!!

さて、いよいよ4年に1度のスポーツの祭典「五輪」の開幕があと3日に迫ってきましたpaper

たくさんの感動を生んだ、あのロンドン五輪から4年という月日が経過したんですね。

ロンドン五輪の年に生まれた我がはもう少しで4歳、そしてリオデジャネイロ五輪開催中に妻のお腹の中にいる赤ちゃんが誕生しますshine

何か我が家の子供は五輪には縁がありそうですconfident将来は、五輪に出ちゃったりsmile

性別は既に分かっているのですが、それは誕生後のブログのお楽しみですwink

徐々に出産が近づき、少しずつ緊張感が高まってきたそんな今日この頃ですが、もちろん五輪に向けてのボルテージも少しずつ高まってきていますup

僕は毎日、今回の五輪テーマソングである安室奈美恵の『Hero』を聞いてear五輪モードに突入していますnote

この歌がまた良いんですよね~happy02

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「君だけのためのHero♪」という歌詞がまた心にグッと来て、僕はついつい口ずさんでいますnote

さて、そんな今日はズバリsign03今回の日本選手団のメダル予想をしてみたいと思いますscissors

結論から言いますと、猫男爵の予想では今回のメダル総数は34個ですpaper

前回のロンドン五輪が史上最多の38個(金7個、銀14個、銅17個)でしたから、4個の減という予想です。

実は、JOC(日本オリンピック委員会)の目標は金メダルだけで14個を掲げ、総数ではロンドンの38個以上を目標としているようですup

実際、その数は不可能ではないと思いますが、ちょっと今回は僕もシビアな視線で予想をしてみました。

そして34個のメダルの内訳は、金14個、銀7個、銅13個ですgood

それではその気になる詳細を発表しますpaper

<金メダル>

競泳男子200m個人メドレー 萩野公介

競泳男子400m個人メドレー 萩野公介

競泳女子200m平泳ぎ 渡部香生子

レスリング女子48kg級 登坂絵莉

レスリング女子53kg級 吉田沙保里

レスリング女子58kg級 伊調 馨

体操男子個人総合 内村航平

体操男子種目別鉄棒 内村航平

体操男子種目別床 白井健三

体操男子団体

柔道男子66kg 海老沼 匡

柔道男子73kg 大野将平

柔道女子48kg 近藤亜美

バドミントン女子ダブルス 高橋礼華、松友美佐紀

<銀メダル>

競泳男子400m個人メドレー 瀬戸大也

卓球男子団体

卓球女子団体

射撃女子トラップ 中山由起枝

柔道男子90kg級 ベイカー茉秋

柔道女子52kg級 中村美里

柔道女子57kg級 松本 薫

<銅メダル>

飛込女子10m高飛込 板橋美波

競泳男子200m自由形 萩野公介

競泳女子100mバタフライ 池江璃花子

競泳女子200mバタフライ 星 奈津美

競泳女子200m平泳ぎ 金藤理絵

レスリング男子74kg級フリー 高谷惣亮

レスリング女子69kg級 土性沙羅

テコンドー女子57kg級 濱田真由

柔道男子60kg級 高藤直寿

柔道女子70kg級 田知本 遥

フェンシング男子フルーレ個人 太田雄貴

バドミントン女子シングルス 奥原希望

テニス男子シングルス 錦織 圭

以上がメダル予想ですpaper

偶然にも金メダルの「14個」はJOCと同じ数になりましたcoldsweats01

やはり、日本の「お家芸」である競泳、柔道、レスリング、体操といったあたりに金メダルを期待しています。

そして今回は、競泳の萩野選手や体操の内村選手を代表するように、男子の活躍に期待します。

いつも五輪では女子の活躍にやや押され気味ですから、ここは男子に奮起して欲しいところですgood

さあ、いよいよあと3日で、地球の裏側のブラジルはリオデジャネイロで祭典が幕が開けますnote

待ちに待った、「カーニバル」が始まるよ♪

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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