ゆりゆり。
こんばんにゃ〜北の猫男爵です。
最近、我が家の女性陣(妻と娘)は、ある若手俳優のことで大盛り上がりしています。
その俳優とは、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』で、「ゆりゆり」こと由利匡平役を演じている横浜流星です。

まあ、イケメンではありますが、僕的にはそんなに夢中になるほどなのかあ?という思いがありますが、巷では結構人気あるみたいですね。
まあ、44歳になる僕がイケメン俳優に夢中になっているほうが、ある意味怖いですからね(笑)
そんな横浜流星くん、横浜流星というのは芸名ではなく本名みたいです。さらに、出身地が横浜市だということも、妻が言っていました。
横浜市出身で名前が横浜、なかなかいないでしょうね。そもそも「横浜」っていう名字聞いたことないですしね、僕が知っているのは横浜銀蠅ぐらいかな(笑)
さらに、横浜流星くんは極真空手の世界チャンピオンにもなったことがあるそうで、顔よし運動よし、まさにモテるパターンの男子です。
数年前には戦隊シリーズの「トッキュウジャー」にも出演していて、それを知った妻と娘は「トッキュウジャーみたい!」というので、早速TSUTAYAに行き、借りてきたDVDに夢中になっています。
妻と娘は録画してある『初めて恋をした日に読む話』をほぼ毎日見ていて、「ゆりゆり!」と興奮しながら大騒ぎしています。

僕にしてみれば、「ゆりゆり」といえばこの人なんですけどね(笑)
「おしゃまんべ〜」のギャグでご存じの、由利徹です(笑)

THE昭和のコメディアンです(笑)
「平成」もあと70日を切りましたが、「昭和」はもう忘れ去られていくのですかね…
こうやって「ゆりゆり」(由利徹)を思い出していると、昭和って良い時代だったなぁ〜とつくづく感じます。
ちなみに余談ですが、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』に出演している深田恭子さん、気づけば彼女も36歳になったんですね。
実は僕は彼女がデビューしたての頃に、彼女のファンクラブに入っていました。当時は、毎月送られてくるファンクラブ通信をワクワクしながら見ていたことを思い出します。
その頃はまだ10代で、初々しさが何とも可愛らしかったですが、30代になり大人の魅力を兼ね揃え、さらに美しさに磨きがかかってきたように思えます。
でも僕も44歳のオジサンになったせいか、今は彼女を見てもワクワクやドキドキというものは全く感じなくなりました。歳は取りたくないものですね(笑)
話がだいぶ横道にそれてしまいましたが、これからの「ゆりゆり」の活躍に注目していきたいと思います。

こっちじゃないか(笑)
それでは今日はこのへんで。チャオ(Ciao!)
今日の色→「ピンク」=ドラマ『初めて恋をした日に読む話』では横浜流星くんの髪の毛の色が目立ちます。
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