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2014年7月23日 (水)

魔性の女。

こんばんにゃ~ 北の猫男爵です

僕は、とある家電量販店の中で商品を見ていました

すると、ある1人の女性が近づいてきて、僕に話しかけてきました。

その女性とは

1

女優、蒼井優でした

「なぜ、蒼井優がこんなところに!」と僕は驚きましたが、そんな僕に対して蒼井優はこう言いました。

「私、松山ケンイチと寝たの。」

「なぜ俺にそんな情報を?しかも結構な大問題じゃないそれって?」と思ったのも束の間、すかさず蒼井優はビデオカメラで録画した松山ケンイチとの不倫の一部始終を僕に見せてくるじゃありませんか

「何で俺に?こんなものを見せて何がしたいんだ・・・」と僕は困惑していましたが、そんな僕の表情を見てうすら笑いを浮かべる彼女は、まさに魔性の女という表現がピッタリでした

その後も、蒼井優は僕に「どこかに一緒に行こう」と誘ってくるのですが、僕は「これから歯医者に行かなきゃならないから」と言って断り、足早に立ち去りました。

歯医者に着いた僕でしたが、どうやらそこは歯医者ではなく、カラセラピーか何かをしているようなお店のようなところでした。

僕は玄関に向かいその店を出ようとしました。すると、そこにある女性が立っていましたその女性とは

3

またしても蒼井優でした

「またかよ!」と思いながら必死に振り切ろうとしたのですが、「ねえ、ねえ、遊ぼうよ」と彼女は執拗に僕を誘惑してきます魔性の女っぷり全開です

僕は必死に彼女を振り切りお店を出ました。

気がつくと夜になり、僕はなぜかあっち関係の組長の子分になっていました

組長の自宅にいた僕は、兄貴分の人と飲みに行く約束をしていました。そして飲みに出かけようとした時、組長が帰ってきて、兄貴を連れて出かけることになりました。

僕は飲みに行けなくなったことを残念に思いながらも、2人を見送りに玄関先に行きました。

ちょうど隣りが飲食店になっていて、夕食のサービスタイム的なものをやっており、結構な行列が出来ていました。

すると、その行列に並んでいた1人の男が急に組長の前に立ち、拳銃を発砲し組長は撃たれました・・・

僕はパニックで「どうしよう・・・」とあたふたしてしまいました。

そしてふと、組長の自宅の窓の方を見ました

すると、ブラインドの隙間からこちらを見ている1人の女性が見えました。その女性とは

皆さん、もう既にお分かりですよね

20130618235502

蒼井優でした・・・

怖すぎる何なんだ、なぜそんなに俺につきまとう

そして、その魔性のような表情でなぜ俺を見る

その瞬間、僕は目を覚ましました

あっ!肝心なことを言い忘れていましたが、これは全て今朝僕が見た夢の話です

僕は蒼井優のことが嫌いなわけではないのですが、今日の夢はちょっとリアルに怖いというかゾっとしてしまいました

僕の勝手なイメージですが、蒼井優はちょっと魔性の女の香りがするというイメージがあり、それがもしかしたらこの夢を見させたのかもしれません

本当のところ、彼女が「魔性の女」なのかは、知る余地もありません。

どうか、今晩は夢の中で蒼井優に追いかけられませんように

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

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