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2008年12月13日 (土)

俺が必ず助ける!

こんにちにゃ~sun 北の猫男爵ですcat

昨日、また印象的な夢sleepyを見ました。

僕は冬の雪山で活躍する雪山レスキュー隊の一員でした。山小屋houseみたいなところで、全然顔も見た事もない他の隊員数名shadowと談笑していると、そこに緊急無線telephoneが入りました。隊員たちはすぐさま身支度を整え、出動態勢に入りその山小屋を出るのですが、何と外は雪ひとつ無い夏の山fujiですsign03そこを自転車bicycleを漕ぎながら救助に向かうのですcoldsweats01

気がつくと場面が変わり、今度は本当の雪山にいましたsnow。そして結構な人数の遭難者を発見しましたeye。たぶん100人以上はいたと思いますが、その遭難者たちはどうやら修学旅行に来た高校生らしくみんな若そうな子ばかりでした。

僕ら救助隊は何班かに分かれて遭難者を救助するのですが、僕は腰に「NO・twoと書かれた無線機を持っており、時おりそこに無線が入りました。僕は『NO・2了解!』と返事をしながら高校生たちを誘導していたのですが、なぜか僕はローラースケートを履いており、そして地面もなぜか雪山なのに氷になっており、そこを僕はスイスイと滑りなら誘導しているのですshine

誘導しているとありえないことに雪山の中をトラックが走ってきて、いつの間にかそこは普通の道路に変わっており、僕は高校生たちを歩道へ寄せて車道側に立ち、みんなを守りました。すると、さっきまで高校生だったはずの遭難者の中に、僕の友達や知っている人たち数名が含まれていました。

その中の一人の女の子が足を捻挫したらしく、足がありえない方向に曲がっておりenter、僕はその子を背負ったままローラースケートを漕ぎ始めましたsign03

とにかく必死で山を下りようと、まるでテレビゲームのように前にいる遭難者たちをかいくぐりながら猛スピードでローラースケートで走りましたrun『大丈夫だから、俺が必ず助けるから!』そう僕はその子に声をかけました。

そして僕はあっという間に救助隊の先頭のへんまで来ました。そこには遭難者を誘導する救助隊のリーダーshadowの姿がありました。僕はそのリーダーをも追い越し、必死に山を下りようとしました。すると、リーダーが『そっちはダメだ!』と叫びましたsign03

その瞬間僕の目に前に映ったのは、断崖絶壁です!!気がついた時には“時すでに遅し”・・・ローラースケートで加速した僕と背中の背負った女の子の二人は、真っ逆さまに空中に放り出され落ちていきましたdowndown『うわっ・・・ダメだ俺は死ぬ・・・』そう思った瞬間に目が覚めましたeye。恐かった・・・本当にリアルに恐かった・・・crying

場面こそ違いますが、崖から落ちるdown夢を僕はよく見ますsleepy。これはいったい何なんですかね?良い暗示ならいいんですが・・coldsweats01

皆さんは最近、恐い夢とか見ましたか?もし強烈な恐い夢があれば教えてくださいねconfident

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

<今日の誕生日:12月13日>birthday 仲代達矢(76歳)、井筒和幸(56歳)、ジョー・リノイエ(48歳)、織田裕二(41歳)、井戸田潤(36歳)、妻夫木聡(28歳)、瑛太(26歳)、田中幸太朗(26歳)、横峯さくら(23歳)

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