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2008年4月23日 (水)

戦慄の三本線・・・

こんばんにゃ~ 北の猫男爵です

今年のは実に暖かいですね~ 4月だというのに、連日の20℃超え早くも初夏の雰囲気か漂っています。今からこんなに暖かくなってしまったら、夏はどんだけ暑くなるんでしょうね?いくら夏男の僕でも、楽しみ半分、不安半分です

昨日は週に一度のミニバレーの日でした。

昨日のメンバーはHこHでき君Rょう君NぶさんRえAっけAゆNかMえちゃんMおちゃんMさ、そして猫男爵の合計12名でした

昨日のミニバレーも実に楽しい試合の連続でした素晴らしいプレーの応酬で、体育館の中は笑顔に包まれていましたやっぱりミニバレーっていいすっね~

そして昨日もWくYざんHとYとAなAねと6人のちびっ子たちが遊びに来てくれましたYざんは「泣き」と「笑い」の繰り返しでしたが、笑った顔が実に無邪気で可愛かったですさすが、“ミスター無邪気”です。

Wく、Hと、Yとのランニング3兄弟も登場しました。33歳の僕もその仲間に入りたかったのですが、昨日はランニングを着用していなかったので次回参戦させていただきますそろそろ僕もタンクトップに衣替えする時期です

来週の火曜日は祭日ですが、ミニバレーはいつも通り行いますので、ぜひぜひ体育館に足を運んでくださいみんなで汗をかいて、楽しい時を過ごしましょう

さて、今日はまた僕が見た夢のお話をしたいと思います。実は一昨日、昨日と不思議というか少し“怖い”夢を見ました。夢の続きを見たというわけではないのですが、いずれの夢にも一つだけ共通点があるんですその共通点とは、身の毛もよだつ「戦慄の三本線」なんです・・・

<一昨日の夢>

僕は自分の家の近所にあるレストランに向かってました。

そこに着くと、なぜか食事をするのではなく、一つの部屋に数人が集まり、雑魚寝をするというだけの状況でした。そこに集まったのはみんな見た事のない人ばかりでしたが、ただ一人だけ、前も夢の話をした時に登場した顔見知りの女性(仮名:はるか)がその中にいました。

はるかは僕の横で毛布をかぶり寝ていました。部屋の中は電気も消され、豆電球だけが薄っすらと付いていました。僕はなかなか眠りにつけませんでしたが、みんなはもう熟睡状態でした。

僕は何となく部屋の隅にある、鏡(姿見)に目をやりました。すると、そこに映ったのは隣の部屋の入口から進入してくる人影でした。僕は恐怖を感じながらも、鏡をじっと見つめていました。すると人影は徐々に僕らの部屋の方に確実に近づいてくるのです

僕は静かに起き上がり、隣りの部屋のほうに足を動かしました。そして次の瞬間、僕は勇気を出して『誰だとその人影の前に立ちはだかりました

すると、その人影は腰から下の下半身しか見えなくて、上半身や顔は薄暗い感じではっきり見えないのです。男性なのか女性なのかもはっきりしません

そして手には包丁を持ち、ジャージ(紺色)を履いているんですが、ジャージの裾が今風のダボダボした感じでなく、キュッとしまった感じの裾で、横に赤い三本線が入っていたのですあまりにも印象的なジャージなのですごく脳裏に焼き付いています

僕の声にびっくりしたのか、その人影は俊敏な動きでその部屋から逃げていきました。僕は真っ先に、僕のすぐ横で寝ていたはるかのもとへ行き、その安否を確かめました。僕の声に驚いてまわりのみんなも起きていました。

僕はすぐにその人影を追いかけるために部屋を出ようとしました。すると、『私も一緒に行く』と言って、はるかが僕についてきました。僕ははるかに『あいつは包丁を持っているから危ないから、はるかはここで待っていろ。』と言いました。でも、はるかはどうしても離れたくないらしく、僕の上着の裾を掴み、一緒についてきました。

場面は変わり、僕は野球場みたいな所ででその人影を見なかったか辺りの人に聞き込みをしました。振り返ると、はるかの姿はなく、僕は今度ははるかが心配ではるかを捜しまわりました。その途中あちこちで私服警官が「三本線の人物」を捜し、聞き込みをしていました。

僕は夢中で走りはるかを捜しまわりました、でも見つからない・・・そこで目が覚めました

<昨日の夢>

僕は友人数人と一緒に暮らしていました。ドラマ「ラスト・フレンズ」のシェアハウスみたいな感じの家でした

僕は寝坊をしたらしく、急いで着替えてました。そしてなぜかその日は中学校の卒業式に僕が出るらしく、『ヤバイ卒業式終わっちゃう!』と叫んでいました

友人たちは『まだ間に合うから行けよ!』と言うので、僕は急いで学ランに着替えて家を出ました。すると外は雨・・・僕は真っ赤な傘を差し、中学校に向かいました。

中学校に着くと、教室にはもう誰もいなくて教壇に先生が立っていました。その先生は何とあのドラマ「ごくせん」のヤンクミでしたヤンクミは無言のまま、僕に卒業証書を手渡してくれました

僕は学校を出て校門に差し掛かりました。するとそこにはさっきまで僕が差していた赤い傘を持ったはるかがいました。そして僕に『デートしようよ!私、焼肉食べたいから、19時に迎えにきて!』と言うのです。

僕はウキウキ気分で家に帰りその事を友人に話すと友人たちも凄く喜んでくれました

そして僕は愛車に乗り込み、はるかを迎えに家を出ました。すると外は大雪・・・僕の車は夏タイヤで、滑って滑ってまともに前に進みません・・・前方からも同じように夏タイヤの車が滑ってこちらに向かってきて、ぶつかりそうで凄く怖かったです

すると今度は一変して、夏の暑い日差しに変わり、一気に雪は溶け、僕は『良かった、これではるかに会いに行ける。』と喜んでました。

場面は変わり、もう僕ははるかと一緒に焼肉屋にいました。そこは個室みたいな部屋で、部屋の入口は下の方だけが見えるようなになってました。

僕とはるかは楽しそうに笑顔で焼肉を食べてました。僕は何気なく、部屋の扉の方を見ました。するとその扉の足下に見えたのは、扉の前に立つ人影・・・一昨日見た、あの夢と同じ、「三本線のジャージ」を履く人影でしたウォッー僕は思わず恐怖で目が覚めました

いったい何なんでしょう、三本線のジャージの正体は・・・この夢が意味するものは何なのか・・・すごく気になってしょうがありません・・・誰か、夢占いとか解る人がいたら教えてください

前にも言ったと思いますが、夢って本当に不思議ですよね。でも、今までこんな正体のわからない謎の人影みたいなのが出てきた夢は見た事がないので、実にキョワイです

皆さんも意味不明の夢とか見ることもあると思いますが、今まで見た夢でそんな夢があったらぜひ教えてください。今日ももし、三本線の人影が夢に出てきたら、これはもうまさに戦慄の三本線です・・・そうならないことを祈ります

それでは今日はこのへんで。チャオ(ciao!)

<今日の誕生日:4月23日> 前田亘輝(43歳)、阿部サダヲ(38歳)、バナナマン・設楽(35歳)、IZAM(32歳)、森山直太朗(32歳)

<今日の誕生日・お詫び編>

私、猫男爵、一生の不覚です・・・大切な大切な友人Hこの誕生日を忘れていました。4月21日はHこの33歳の誕生日でした遅ればせながら、『オメデトウHこ!』この穴埋めは必ず何かします!ゴメンね

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コメント

どうも
なんだかスイマセン(笑)
穴埋めなんて結構ですから!
なんでしたら誕生日側を変更しますから(笑)

投稿: Hこ | 2008年4月24日 (木) 13時38分

Hこさん
すいませんでした
今年だけは誕生日を流動的にお願いします。4月21日~23日頃ということで(笑)

投稿: 猫男爵 | 2008年4月24日 (木) 20時16分

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